阿賀町

狐の嫁入り行列
  狐の嫁入り行列











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阿賀町は、平成17年4月1日に新潟県東蒲原郡の4町村が合併し、誕生しました。

東京23区の1.5倍という広大な面積の中に、人口15,000人と、山々に囲まれ閑静な佇まいを魅せる、福島県会津地方と県境を接する町です。

美しい自然の中で育まれた、特産品を毎年、「江東区民まつり中央まつり」にお届けしています。

また、毎年5月3日に開催する、奇祭「つがわ狐の嫁入り行列」は多くのお客様からご覧いただいています。

<観光名所等>
  • つがわ狐の嫁入り行列(毎年5月3日開催)
  • 国指定天然記念物「将軍杉」・「野中ザクラ」
  • 7つの異なる泉質の「奥阿賀温泉郷」
  • 阿賀野川ライン舟下り・遊覧船
<特産品>
  • 新潟清酒「麒麟山」・「麒麟」
  • 味噌・味噌漬け
  • コシヒカリ
 

阿賀野市

「白鳥の飛来地」瓢湖
  「白鳥の飛来地」瓢湖











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雄大な五頭連峰や清らかな阿賀野川など、豊かな自然に恵まれた阿賀野市は、平成16年4月1日、京ヶ瀬村・水原町・笹神村・安田町の4町村が合併して誕生しました。新潟市から車で30分という絶好のアクセス。阿賀野川・県立五頭連峰自然公園を含む豊かな自然、五頭温泉郷や白鳥飛来地「瓢湖」などさまざまな観光スポット、永い歴史に育まれた独特の文化など、奥深い魅力が待っています。日常生活から離れ、「驚き」や「感動」、そして「癒し」と「やすらぎ」を求めて、ぜひ阿賀野市へお越しください。

<観光名所等>

「白鳥の渡来地」として国の天然記念物に指定されている瓢湖は、毎年5,000羽を越える白鳥が飛来。白鳥の優雅な姿を求めて、全国から多くの方が訪れます。瓢湖から車で約10分に位置する五頭温泉郷は国民保養温泉地に指定され、出湯・今板・村杉の3つの温泉からなり、村杉温泉はラジウム含有量日本一ともいわれています。東北・北陸一のスケールを誇る大遊園地サントピアワールド、大自然を満喫できるキャンプ場、句碑歌碑の道、やまびこ通りなど、ほかにも数多くの観光スポットが満載です。

<特産品>

「安田瓦」は江戸時代からの歴史を持ち、雪国の厳しい気候に対応する断熱性と耐寒性に優れた高い品質を誇っており、その製法技術を活かした置物なども人気を呼んでいます。昔ながらの製法で作られる「三角油揚げ」、地元産の搾りたて新鮮生乳を主原料に添加物などを使わずに独自の製法で作り上げる「乳製品」や「お米」「醤油・味噌」「地ビール」、3つの蔵元がある「日本酒」、ほかにも「焼き物」や「三角だるま」など永い歴史と職人の技に磨かれた多くの特産品があります。
 

上越市安塚区

フラワーロード(柳葉ひまわり)
フラワーロード(柳葉ひまわり)











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旧安塚町は17年1月1日上越市と合併し、上越市安塚区となりました。安塚区は長野県飯山市と境を接し、新潟県西南部に位置しています。安塚といえば“雪”。「雪のふるさと安塚」をキャッチフレーズに雪をテーマにした様々な取組みを通じ、元気なまちづくりを進めています。春は残雪に映えるぶなの原生林、夏は農村の暮らしを体験できる「越後田舎体験」、秋は黄金の稲穂がたれる棚田のコシヒカリと130万本の柳葉ひまわり、冬はどぶろくとスキー&キャンドルロード。魅力たっぷりの安塚へ、癒しの旅にお出かけください。

<観光名所等>
  • 雪だるま高原キューピットバレイスキー場(夏はアウトドア、冬は4kmロングコース)
  • ゆきだるま温泉 雪の湯(ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉)
  • 雪だるま物産館、雪むろそば家 小さな空(地元農産物の直売所、雪むろ貯蔵の玄そば使用)
  • 上船倉の棚田(日本の棚田百選農林水産大臣認定地)
  • フラワーロード 130万本の「柳葉ひまわり」の黄色が鮮やかに彩ります
  • フラワーパーク(7月中旬から8月上旬にかけて花菖蒲とヘメロカリスが美しく咲きます)
  • キャンドルロード(今年は2月25日に開催 安塚伝統の雪まつり)
<特産品>
  • 棚田のコシヒカリ(人気No.1)
  • 雪中熟成酒、どぶろく(どぶろく特区全国第1号で誕生)
  • かきもち(昔ながらの味が好評)
  • 笹だんご(手作りの味)
  • 味噌漬(大根、きゅうり、みょうが、こぶ)
 

長岡市栃尾支所

とちおイメージキャラクター「あぶらげんしん」
   とちおイメージキャラクター「あぶらげんしん」















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新潟県のほぼ中央にある長岡市内の東側に位置し、水と緑に囲まれた自然豊かな栃尾地域は、戦国武将・上杉謙信公(長尾景虎)が青年期を過ごした「謙信公旗揚げの地」として知られています。また、市街地には、雪国独特の雁木の町並みが残っています。
裸押合大祭、ほだれ祭、大名行列、秋葉の火祭りなど、受け継がれる地域の祭りにもご注目いただき、雁木の散策と合わせてお楽しみください。

<観光名所等>

栃尾城跡

上杉謙信公(長尾景虎)が旗揚げした由緒ある山城

常安寺

謙信公によって建立された古刹。上杉氏の手厚い保護で隆盛を誇った

秋葉神社

火伏せの神・秋葉信仰の二大霊山の一山。「秋葉原」の名前の由来でもある)栃尾てまりまつり(5月1日~5日/約3,000個のてまりを展示・即売

謙信公祭

9月第3日曜日/市民茶会、武者行列、栃尾衆鉄砲隊の演武、読経・献茶・献舞などの祭典行事

ほだれ祭

3月第2日曜日/日本一の大きさを誇る男根形道祖神「ほだれ様」を祀る越後の奇祭

<特産品>

何と言っても名物は、その大きさと味で全国にファンを持つ油揚げ。栃尾では「あぶらげ」と呼びます。300年の歴史を誇り、製法にこだわりを持つ地元各店が味を競っています。また、名水が育んだ極上の地酒や栃尾米、天然素材を使用した深い味わいの味噌・醤油、原料・製法に工夫を凝らした和菓子など、豊かな自然環境の中で育まれた逸品が揃っています。
 

五泉市

チューリップ
チューリップ











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新潟県のほぼ中央、県都新潟市の南東に位置する市で平成18年1月1日、隣り合う2つの市町(旧五泉市と旧村松町)が合併し、誕生しました。
良質で豊富な水源に恵まれ、古くから絹織物の産地として知られ、戦後めざましい発展をみたニット産業は、全国的な産地です。
また、山紫水明、緑豊かな山々や清らかな川の流れ、肥大な土地などの自然恵みの中で栗やぎんなん、里芋、養殖鯉など数多くの特産があります。

<観光名所等>
  • 水芭蕉
    2.1haの公園に約3万株の水芭蕉が自生しており真っ白な苞が咲きそろう光景は幻想的です。(3月下旬~4月上旬)
  • 日本さくら名所100選 村松公園
    一斉に満開を迎える姿は圧巻で、桜の中では日本一と呼ばれる「穂咲彼岸八重桜」など珍しい桜もあります。(4月中旬~4月下旬)
  • チューリップ
    約150万本もの花が色とりどりに咲き揃い一面がじゅうたんのようになります。(4月中旬~4月下旬)
  • ぼたん
    120種、約5,000株の大輪の花が優雅に咲き競います。(5月上旬~5月中旬)
  • 咲花温泉
    豊富な湯量を誇る温泉地で、美肌効果がある4つの条件のうち3つを満たす欲張りな温泉です。 
<特産品>
  • ニット産業
    日本一の生産高を誇るニット産地五泉。編立技術と縫製力に惚れ込むトップデザイナーも多く絶大な信頼を受けています。
  • さといも「帛乙女」(きぬおとめ)
    きめ細やかな白肌と独特なぬめりが人気です。
  • レンコン「五泉美人」(ごせんびじん)
    地肌が白く肉厚でシャキシャキとした歯ごたえがあり、「レンコンなら五泉産」と料理店が指名するほど。
 




 
江東区民まつり中央実行委員会事務局
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