大島町

  波浮港











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伊豆大島は、東京から南に120キロの太平洋上に浮かぶ伊豆諸島最大の島です。富士箱根伊豆国立公園に属し、島の約97%が自然公園法により自然景観と生態系が充分に保護されています。人と大地と自然のつながりを楽しみながら学べる島として日本ジオパークに認定されており、気候温暖で優れた自然景観は海洋性自然公園の特色を生かした「憩いの島」として、また首都圏に最も近くてスローライフを体験できるリフレッシュリゾートとして多くの人に親しまれています。

<観光名所等>

三原山・裏砂漠・波浮の町並み・千波地層切断面・筆島・国際優秀つばき園(都立大島公園、都立大島高校、椿花ガーデン)・御神火温泉・元町浜の湯・伊豆大島火山博物館・サンセットパームライン等

<特産品>

伊豆大島の自然の恵みを受けて、長い間、島でつくられてきたものばかりです。島民の生活に根づいているものも多数あります。特に椿油や高級炭材で知られる椿や島の情緒を今に伝えるアンコ姿は昔から大島のシンボルとなっています。また、島ならではの食材や、特定の時季にしか手に入らない貴重な食材まで、魅力的で美味しいグルメがたくさんあります。

椿油・くさや・あしたば・海塩・べっこう・サザエ・トコブシ・伊勢エビ・大島牛乳・牛乳煎餅・青唐辛子・焼酎等
 

新島村

 羽伏浦海岸(新島)
  羽伏浦海岸(新島)












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新島は、東京から150km南にある、白い砂浜や青い海、自然の恵みを感じることができる島です。サーフィンやダイビング、フィッシングといったマリンスポーツが有名ですが、近年では新島固有の資源で渋谷のモヤイ像の原石として有名な『コーガ石』を使用した、新島ガラスのオリジナルグラスを作成するワークショップなども非常に人気です。太平洋に沈む夕日を眺めながら入浴できる、湯の浜露天温泉は無料で24時間入浴可能、一日の疲れを癒してくれます。夜は獲れたての魚や野菜をふんだんに使った島料理を堪能してみてはいかがでしょうか。
『人波につかれたら東京の島、新島へ』

<観光名所等>

湯の浜露天温泉

24時間無料で入浴できる露天風呂。太平洋に沈む夕日を見ながらの入浴は一日の疲れを癒してくれます(水着着用)。

新島ガラスアートセンター

島の特産品『新島ガラス』の工房。オリジナルグラスを作成することができる体験教室は旅の記念品を作れると観光客に大人気です。

石山展望台

開放感あふれる自然の大パノラマ。どこまでも広がる青々とした海と近隣の島々を眺めることができます。

<特産品>

くさや

代々伝わる秘伝のくさや汁につけ、干した『くさや』。独特な香りで有名ですが、その味はくさや汁につけたことで旨みが増し、くせになる味わい。アオムロアジやトビウオが有名ですが、サメやサンマ、小あじ、カワハギなどの様々な魚種のくさやもあり、自分好みのくさやをさがしてみてはいかがでしょうか。

嶋自慢

新島を代表する島焼酎。麦、米、芋の3種類。おすすめはアメリカ芋を使用した『嶋自慢七福』やさしい芋の香りとほのかに甘くすっきりした飲み口は女性にも大人気です。
 

八丈町

八丈富士(横間展望)
  八丈富士(横間展望)









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東京から南方海上287kmの太平洋に浮かぶ八丈島は、二つの異なる火山が重なりあって出来たひょうたん型の島です。黒潮暖流の恩恵により平均気温が18.1℃という常春の八丈島は一年を通じて様々な花を観賞することができ、トレッキングやダイビングで疲れた体を癒す温泉もあります。島の自然や文化・歴史を感じてのんびりした時間を過ごしに来てください。

<観光名所等>

大里玉石造りふるさと村、八丈富士、南原千畳岩、八丈植物公園、登龍峠展望、大阪トンネル展望、名古の展望、黄八丈会館、唐滝、みはらしの温、えこあぐりまーと、TEPCO地熱館

<特産品>

クサヤ、飛魚塩干し、島酒(焼酎)、アシタバ製品、黄八丈、パッションフルーツ、ストレチア、フリージア、アロエ、島ずし
 

小笠原村












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東京都港区にある竹芝桟橋から南へ約1,000キロの大小30余りの島々が散在する小笠原諸島。アクセスは船のみで、概ね6日に一便の定期船で、24時間の船旅になります。小笠原でしか見ることのできない固有の生物・植物が数多く存在し、その豊かな自然が認められ、2011年6月に世界自然遺産に登録されました。

観光名所等

三日月山展望台(通称:ウェザーステーション)父島の西側の海が望める展望台。

島民には通称「ウェザーステーション」と呼ばれ、島いちばんのサンセットポイント。イルカやクジラが見られることもある。日没の時間を事前にチェックしておこう。

特産品

ラム酒、トマト、パッションフルーツ、メカジキなど
 




 
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